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誰しも早く痩せて美ボディを手に入れたいですよね。水着やかわいい服をきれいにきこなしたいですよね。

それは私も同じです。たぶん、みなさんも同じじゃないでしょうか?

では、どうやったら早くやせるのでしょうか?

今回は、1番早く痩せる方法を紹介します。

糖質制限

まずは食事です。今は低糖質が主流ですが、これは有効だと思いますし、私も実践して、2年間で20キロおとしました。

まずご飯やパスタ、うどん、そばなどの主食になるものを除きます。もちろん、ご飯が食べたいときもあるでしょうから、その時は玄米をお茶碗に軽くといゆかんじす。

意外なのは根菜類は糖質が多く含まれているので注意しましょう。たとえば、ごぼう、にんじんなどです。

しかし、糖質は炭水化物に分類されますが炭水化物は糖質と食物繊維に分けられます。当然、食物繊維をとらなければ、便秘になり体重が落ちないどころか、肌もあれるかもしれません。

そのようなときはキャベツ、玉ねぎなどをたべましょう。また、MCTオイルや難消化性デキストリンなどを活用しましょう。どちらも通販で安く買えます。MCTオイルは脂質、カロリーを上げるので量には注意しましょう。

運動

食事と同様に大切なのは運動です。運動には大きく分けて「無酸素運動」と「有酸素運動」があります。

「無酸素運動」は筋トレ。「有酸素運動」はウォーキングやジョギングなどです。無酸素運動の後に有酸素運動をやると効果的と言われています。

最低週2回、50分ほど無酸素運動をやった後、追い込みで30分、自転車やエアロバイク、ウォーキングをすれば十分です。毎日するのは、スケジュール的にも難しいことだと思うので、最低週2回はしましょう。

ストレッチ

ストレッチといえば屈伸などを想像する方も多いと多いと思いますが、ほかにも「ストレッチポール」という道具を使うやり方もあります。

ストレッチポールは通販で1万前後でうっています。1あって損はないです。

ストレッチポールは特に「姿勢の悪い人」「デスクワークが仕事の人」にオススメです。

家に帰って、お風呂などを沸かしている間に背中にストレッチポールをおいてごろごろすると、私のように姿勢が悪く、デスクワークの人はおいただけでボキボキ背中がいいます。そして、腕を床に平行にスライドさせるように動かすと、肩甲骨が動くのがわかり、ほぐれていくのがわかりMあす。

それだけで、フォームに違いがでたり、姿勢がよくなったりします。これで何度も助けられました。

まとめ

1か月に人間が落とせる範囲は決まっています。1か月3~4キロくらいが限界です。それ以上落とすと拒食症やほかの病気になったり月経が止まってしまいます。

適度な運動、バランスの取れた食事をとることが重要です。

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